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大針残土処理場 (多治見市)

大針残土処理場 2期工事着工

 
2期工事
 
大針残土処理場の3Dイメージです。
 
 
 
ご覧ください
      
 
 
2期工事
 
調整池も少しづつ出来てきました。
 
現在、残土処分(搬入)しながら原石(骨材)の搬出をしています。
 
山土、山ズリ等も販売承ります。
 
※ 残土処分(搬入)について
 ①公共工事の残土は、搬入前に管轄の役所へ届出の上、受入いたします。
 ②民間工事の残土は、先に土壌試験により汚染土でないことの確認をしてください。土壌試験による
  確認がない残土は受入できません。
      
 
2期工事、着工しました。
 
これから伐採、調整池を施工します。
 
           
 
 

新しい出入り口 / 許可看板

第2期拡張工事 許認可が下りました。

平成28年12月末、岐阜県及び多治見市から許認可を頂きました。
 
開発面積は約10.5ha
 
砂利の販売及び残土処理を引き続き行いますのでどんなことでもご相談ください。
 
           
 
 
 
約、2ヘクタールの広大な敷地で優良な建設発生土で埋戻しを行っています。
  
ドローンでの撮影↓↓
 
(ニチイコンサルタント)
 
 
※現在は2期工事(10.5ha)の許可が下りて稼働中です。
 
 
 
 
北側の敷地を購入し(約8.5ha)第2期拡張工事計画中です。
 
 
 現在は設計・協議中(H27.6月から自然環境調査中)で平成28年夏ごろの開発許可を目指しています。
 
※現在は2期工事(10.5ha)の許可が下りて稼働中です。

残土受け入れ状況 

平成28年8月の残土受け入れ状況です。
 
 
拡張開発申請は少し遅れぎみで平成28年12月開発許可を目指しています。
(総面積は10.5ha)
 
※現在は2期工事(10.5ha)の許可が下りて稼働中です。
 

建設発生土受入

 
大針残土処分場の様子です。

            H28.6現在
 
 
 
 
北側の敷地を購入し(約8.5ha)第2期拡張工事計画中です。
 
 
 現在は設計・協議中(H27.6月から自然環境調査中)で平成28年夏ごろの開発許可を目指しています。
 
※現在は2期工事(10.5ha)の許可が下りて稼働中です。

大針建設発生土処理場概要

受入可能な土砂の種類建設発生土 ※汚泥・建設廃棄物・ゴミ・化学物質・貴金属汚染物等を含む        土砂、及び軟弱土は受け入れ不可
所在地岐阜県多治見市大針町字屋作289番1 外15筆
開発面積A=105,131㎡
砂防指定地域内行為
許可年月日 : 岐阜県指令多土第70-20号 平成32年7月31日まで
受付時間
AM8:30~PM4:30
休業日
日曜、年末年始、お盆、ゴールデンウィーク、雨天荒天日  (土曜祝日は営業)

搬入に対しての注意事項

1.搬入経路を厳守してください。
 
2.受入時間(8:30~16:30)を厳守してください。
 
3.国道248号から出入りには十分注意し、徐行運転を遵守してください。
 
4.過積載を防止してください。
 
5.当施設内では、当法人の指示に従ってください。
 

現地地図

施 設 名      :「大針残土処理場」
 
受入者名     :一般社団法人
                  尾張・東濃地域環境整備協議会
 
処理場住所  :岐阜県多治見市大針町屋作
                                               289-1
 
事務所電話  :0568-56-0558
事務所FAX   : 0568-56-0559
畑佐興業株式会社
〒486-0851
愛知県春日井市篠木町7-16-28
TEL:0568-81-8752
FAX:0568-84-8182
一般土木請負、一般貨物自動車運送業、建設資材販売、
産業廃棄物収集運搬、残土処分
●土木、とび・土工、塗装、舗装、石、しゅんせつ、水道施設、鋼構造物工事業
国土交通大臣許可
(般-27)第21621号
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